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  1. セミナー動画「山中流短期テクニカルトレード」を公開

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セミナー動画「山中流短期テクニカルトレード」を公開

2016/10/31

先日FXTF MT4に導入された山中康司氏監修のオリジナルツール(ピボットなど)の活用法について、オンラインセミナーを公開しました。

◎セミナーページ
山中流短期テクニカルトレード(ピボットの活用法など)
※セミナー資料もこちらからダウンロードできます。

「私自身は比較的長めの取引をするスイングトレーダーですが、場合によっては日中取引を何度かするときもあります。今回は、私自身がそのような短期トレードをするときに実際に使っているテクニカルチャートの見方や使い方を説明したいと思います。」
(山中康司氏)

【関連のお知らせ】
ピボットなど、山中康司式インジケーター3種をFXTF MT4に導入
山中康司セミナー「株価指数先物、原油先物、金をFXに活用しよう」を公開

【概要】
○複数時間枠(MTF / Multiple Time Frames)とは

○ピボットとは
・ワイルダーが開発したデイトレ用指標。

○ピボット(Classic)の基本的な使い方
・S1,S2をサポート、R1,R2をレジスタンスとした逆張りが基本
・S3,R3を抜けた場合は順張りとする

○フィボナッチ・ピボットの計算
・Classicと違い、上下対称。
・レジスタンスとサポートに一定の幅(ゾーン)を持たせている
・S1で買ってR1で売るのが基本。
・S1で買ってPIVOTで売る+到達確率チャートを併用する山中流トレード紹介

○Woodie’s CCI
緑が買いシグナル、赤が売りシグナル
・ゼロラインクロスで決済
・ゼロラインリジェクトが絶好の戻り売り・押し目買いポイント

○HiLoアクティベーター
・動いている足(0本目)を除いて、1本前~3本前の3本で計算
色が変わったら決済。ザラ場ではなく、終値が抜けたら転換する
・長期トレンドは日足・週足のHiLoアクティベーターで分かる

○3指標を同時に表示
・日足で上昇トレンドなら、1時間足では買いシグナルのみ使う
・長期と短期で方向性が違うときや方向性が無いときは、フィボナッチ・ピボットと到達確率を使う

○最近追加されたFXTFオリジナルインジケーターの紹介
①OverLay Chart ②JapanTimeLabel ③Grid ④Symbol Kyojaku

▼FXトレード・フィナンシャルの注目ニュース
【FXTF MT4】CFD銘柄「ダウ先物、日経225先物、WTI原油先物、金」のチャート表示を開始
Mac対応のブラウザ版MT4「FXTF MT4 ウェブトレーダー」をリリースしました。
クイック入金の提携先金融機関に「イオン銀行」と「セブン銀行」を追加しました。
LINE公式アカウントをスタートしました
日本時間ラベル表示&チャート重ねツール改良版をFXTF MT4に導入


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ログイン方法
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◎山中康司のMT4裁量取引セミナー
山中康司のMT4裁量取引セミナー


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