「ストリーミングコース」を選択の場合のみ、スリッページの設定が可能です。
※2019年9月27日取引終了時間をもちまして、ストリーミングコースへの変更が終了となりました。

取引システムの「注文の発注」画面、「最大価格誤差」の欄で成行注文時のスリッページの許容範囲(価格成立のずれ)を設定いただけます。 最大価格誤差の単位はポイント(表示価格の最小単位)です。

例:USDJPY 1ポイント=0.001、EURUSD 1ポイント=0.00001

 

スリッページ設定画面

※FXTFアプリ(FXTFオリジナル版)は「標準コース」専用ですので、スリッページ設定はできません。

【MT4 PCインストール版】

新規ストリーミング注文画面


オプション画面
 
決済ストリーミング注文画面
 

【MT4 PCブラウザ版】

新規ストリーミング注文画面
 
決済ストリーミング注文画面
 
 

【iPhone MT4アプリ(メタクオーツ版)】

新規ストリーミング注文画面
      
決済ストリーミング注文画面
 
 

【Android MT4アプリ(メタクオーツ版)】

新規ストリーミング注文画面
      
決済ストリーミング注文画面
 

 

【iPad MT4アプリ(メタクオーツ版)】

新規ストリーミング注文画面
 
決済ストリーミング注文画面
 

 


 
設定値以上のスリッページが発生した場合は、
左図のように価格の再提示が表示されます。
※左画像はPCインストール版の場合です。
 

 

「標準コース」を選択されている場合は、市場の成り行き価格で取引を成立させることを重視した注文方式であるため、スリッページの設定を行うことができません。

※標準コースには、MT4の「注文の発注」画面に「最大価格誤差」の欄はありません。
※「ツール」>「オプション」>「取引」>「価格誤差のデフォルト」の設定欄も無効です。