証拠金取引ビジネスの無限の可能性を信じて【FXTF】鶴社長インタビュー

世界三大市場で為替ディーラーだった経歴を持つFXトレード・フィナンシャルの鶴泰治社長の
インタビュー記事がFX業界情報サイト「エムトレ」に掲載されました。

◎【エムトレ】インタビュー記事
日本の金融商品を変え、個人の資産運用を変革し、お客様に“感動”と“楽しさ”と“笑顔”を与える

FXTF鶴社長
(FXトレード・フィナンシャル 代表取締役社長 鶴泰治氏)

インタビューではFXTFの経営理念から金融業界に対する思い、FXTFの商品などについて詳しく書かれています。

★注目すべきポイントをいくつかご紹介します。

①FXTFの社員は英語がペラペラとは?
『FXTFの主力商品のMT4はロシアのメタクォーツ社のライセンスを購入し日本仕様にしたもの『MT4の難しいところは自社開発できないことです。ロシアのメタクウォーツ社からMT4のライセンスを購入し、それを日本仕様に変えて商品化しなければなりません。そのためには、MT4のソリューション・サポート会社と提携する必要があります。』
↑なるほど、海外とのコミュニケーションで英語が必須だということですね。

②FXトレード・フィナンシャルに口座を開くことのメリット
『FXに関しては、お客さまのニーズに合致した商品を網羅しています。裁量トレードと、システムトレードの両方に対応しているMT4、それから、バイナリーオプションです。バイナリーオプションも、通常のラダー型以外に、レンジとタッチを提供しているのは弊社だけです。』
↑たしかに世界三大BOと呼ばれる3つの取引形態「ラダー・レンジ・タッチ」があるのはバイトレだけ!

③FXトレード・フィナンシャルとして伝えていきたいこと
『お客様に対してはリスク分散投資を心がけてもらい、たとえば、経済が悪いときでも収益の確保が狙えるFX商品を取引するとか、相場が動かない時はバイナリーオプションをやるとか、株式やFX主要通貨がほとんど動いていないときには、動いている通貨ペアに投資をするとか、あるいはどうやっていいかわからないときはシステムトレードをやってみるとか、状況によっていろいろな選択肢がありますよということを、お客様に伝えていきたいですね。』
↑FXTFは多彩な投資商品がそろってます。TPOにあわせて投資スタイルを変えていくにはベストだと思います。

④FX業界の未来は明るい!?
『今後のFX業界は基本的に市場拡大の余地が大きく、明るい未来が想定できると思います。』
↑そのココロは?

『なぜならば、現在のように経済の先行きが不透明となり、株価をはじめいろいろな金融商品の価格が下落してきますと、
投資資金がFX市場のほうに流れてきます。日本には売りから入れる一般的な金融商品はFXしかないと言っても過言ではありませんから。CFDも含めて金融庁に管轄が一本化されれば、証拠金取引という未来は明るいでしょうね。』

ところが~!、、、

『残念ながら、経済環境が悪くても売りから入って収益を計上する可能性がある商品が存在することや、動かない相場でも利益を狙えるバイナリーオプションのような商品があることがまだまだほとんど浸透していません。ですから、そうした金融商品があることをまずお客様に知ってもらい、ご自分の余剰資金の運用を証拠金取引も含めて、リスク・収益分散の方針にていろいろなものに投資をしていただき、安定的な収益を確保してただくことが大事です。』

最後に・・・

『弊社は一生懸命、FXやバイナリーオプションを当社商品を提供することにより、お客様に「こんな商品があったのか? こんな機能があったのか?」と実際に使用してもらうことで、感動してもらい、楽しんでもらう、喜んでもらう。それが、弊社の経営理念ですからね。
いかがだったでしょうか?
FXTFは、鶴社長をはじめ英語が堪能な為替のプロ集団。
これからも我々ユーザーが使いやすい(トレードしやすい)FX業者として頑張っていただきたいと思います。

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